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工廠裏の壁 9枚目

1 : ◆33SrdYZWmQ:2015/06/20(土) 00:13:03 ID:VHOp.Xro
                   描きたいけどいきなりスレを立てる勇気が無い
                       試してみたいけど何処かでひっそりと行いたい
                                そんなときに!


                              工 廠 裏 の 壁


                     ・ 短編、試作、とりあえずなんでも良し
          ・ やる前には利用予告スレッドと壁の両方で宣言して被らないようにすること
           ・ 投下された作品は基本的にwiki、及び保管サイト様に保管されます
                  ・ 保管を控えてもらいたい場合は投下の際に一言断る
                    もしくは管理連絡スレッドへ一報を
                      ・ またAAの支援はAA支援スレッドに
                              ・ ハートフルに
                           ・ 埋まりそうだったら次建ててね            _
                                                  / jjjj      _
                                                / タ       {!!! _ ヽ、
                       /}¨ニ=-  _                     ,/  ノ    _  ~ `、  \
                       / |     ¨ニ=-  _               `、  `ヽ  _{_[_]_} ,. ‐'`  ノ
                   /     |       _  ニ=- l|]ニ=-  _           \  `ヽ(´・ω・`)" .ノ/
                     /      」  ニ=- ¨   ||   |||     l  ¨ニ=-  _     `、ヽ.  ``Y"   r '
          l    /_]  ニ=- ¨          ||   |||     |     |    l¨ニ=-  _i. 、   ¥   ノ
      _ .  -‐}‐- [|  ||             _  |「=ニ|||=-   |     |    |    |   ¨ニ=-  _ー イ
  ¨ ̄        |    ||  ||      _  -=ニ  ¨   ||   |||     |     |    |    |   |   |   l ¨ニ=-  _
          |    ||=‐||-=ニr_‐¬冖ニ〔}      ||   |||    _|___|__|_  |   |   |   |   |  |  |
  ―‐---     」 __||  || = |「 : : l/|: : :|        ||   ||| /´-―‐.ァ/ -‐,.===ァァュ  |   |   |  |  |‐
  圭℡rョ           ||  || - ||: : : l/|: : :|     _  ||   |||//  //// 〃    ///´||      |   |  |  |
  圭圭}l℡ _∠7エヽ_ ||  || |[Τ||: : : l/|: : :|  晶品嵒晶t℡| {__/_{ | L[f―――‐' {]―|l_____ |  |  |
  圭}圭圭‘=“0-0┘||_||_|_|||;_;_;_l/|;_;_;L晶晶品嵒亟亟lェェ―_‐ェェ|ュ |ュ  ̄ r=ュ Γ二l|_____||_|[]⊥
  “““¨¨´                       `¨¨¨¨“““““““f=======fョ_/:{zzzzzュェュ┴7ffT]三三7ffT{
                                     ` ̄V::}:リ ̄V::{iリV::}:7 ̄V::{i:ノ ̄ ̄V::{i:ノ
                                       `¨´   `¨´ `¨´  `¨´     `¨´

401 :名無しの工員さん:2015/06/23(火) 20:40:25 ID:emenlBwE
>>399
ベークライトじゃないかな なんかエヴァでも出て来た記憶がある
俺もよく知らないけど樹脂の類だとは思う

402 :名無しの工員さん:2015/06/23(火) 20:41:38 ID:wQvR2P6s
乙ー
脳細胞直結とか怖すぎぃ!

403 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/23(火) 20:43:03 ID:5TOvizmc
>>401
そ れ だ
丸太のシーン作るために適当な単語つっこんだんですけどそれかー

404 :名無しの工員さん:2015/06/23(火) 20:43:11 ID:DsjvMwuQ
乙ー
ググるとベークライトの方で樹脂って出てきたね

いあいあニャル子が来てしまったか・・・

405 :名無しの工員さん:2015/06/23(火) 20:51:00 ID:jQLh/6g2
ベークライトは実際歴史が古い。
戦前くらいからあったはず。

406 :名無しの工員さん:2015/06/23(火) 20:52:45 ID:nVWgmTgQ
お前らのようなプリキュアがry
乙でした

407 :名無しの工員さん:2015/06/23(火) 20:56:47 ID:ly9RJqwI
硬くて比較的歴史が古い素材関係といえばパイクリートが何故か思い浮かんだ
…イギリスIAI辺りがパイクリート製戦艦実現してそう(こなみかん

408 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 00:16:25 ID:PSrE7IMs
おつー
舞台にストリートファイトを挑む女児wwwww
プリキュアならしかたないな!

409 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 03:01:09 ID:4ZHupMR.
というわけでですよ。
利用予告スレッドから話題を引っ張って恐縮ですが……

作品の何に時間がかかるって、過去との整合性に一番時間がかかると思うんですよ!
文章もAA貼りも、場合によっては欲しいシーンのAA作成も、それほど苦にならないのに……

410 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 03:28:07 ID:u.mral0g
むしろ描き始めるまでに時間がかかる
エディタ開くまでに動画みたり他のスレ読んだり掃除したり

411 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 03:35:35 ID:hlamNlCA
エディタ開いてもそこから書き始めるまでに時間がry
なんか最近集中出来ん(こんな時間まで起きてるからじゃね)

412 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 07:17:04 ID:Xr3O.Vn6
メモ帳にネタをギッシリ書いて、それを元に書いているなー
(なお、台詞とシステムメッセージに時間がかかる模様)

413 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 07:25:40 ID:eW6TyL1w
書き溜めタイプは割りとそうなるんかな>台詞とか書き出しといて後からAA

414 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/24(水) 07:41:10 ID:V9XCbT0Q
おっしゃ、予告スレに書いてきたからだすぞー!であー!

415 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/24(水) 07:41:20 ID:V9XCbT0Q
.     //                 /     ///           \         ゝ´  `ヽ
. \人_从人__从_从人_从从人__从人_人从ノ/  / { i    ヽ  `、.       \      く
  />  どもー!!               .<   / { .|    i \ \     ヽ      ヽ     }
. /...>  皆スカベンジしてるかー!?  <     i .{    | 丶  \     `、     '}       i
/../Y⌒YW⌒Y⌒W⌒Y⌒WW⌒⌒YW⌒WY\......| { i.     l 、 ヽ  ヽ.     ',.      }     i__ 、
i i     {     {'       / /     /    i  マi    i jl | i  i   i .l  l     / ̄ ̄ ̄     }
|,/'      l     |.       / ./ /.     i i  l  l;! | \ヽ.  }、 }l li }\}   l jヽ l   /             i
'.      ヽ      l      { // |     | {l lゝ.八ゝ, ゝニ=ー }' Ⅳ  }   } l },|  /   ,=ニ=一   ヽ
.         ,i ´`ゝ、.{       i l } .|     i/ ヽ{ ヘ! \!\  / リ x≪" l / / i\i|  /   ´         }
.      /     ` ヽ    |l | /l |    {   `"≫x   ゝ'  ,,≡≡≦,ノノi/.| |  \, \            |
.     /           /` 、  乂' l |、 、  ヽ ≧≡≡''   ,   '///,' ´/ /リ\_/:: \           |
  /       _ ー- ' \ }_ '   マ∧ |\  \ '///,'           ∠_ノ ,/ , / /:::::::::{ヽ}ゝ         |
 く      ィ ´      / i \ー '、ゞ ヽ! `ー一`\  ヽー--一'ノ    // ,/Y´/ /:::::::::::i { '、.          |
  ヽ              く / ヽ, \:: \<へゝー‐一 ゝ  ゝ _ ィ,   /i// { / /:: !::::::::::: ヽi  }         |
   ∨            ヽ、 ';::::::::::::: \\ \ヽ |ゝ,_       //} '  i'/:: !:::::::::::::::::::::: {   |        ノ
.     ∨           i `;. i::::::::::::::::::::\ヽ \ゞ、八 ゝ`,_ー- 'ヘ´  /l  l{::::::::::::::::::::::::::::::::` 、ゝ    ,ィ ' ´\
.     ∨          | i }::::::::::::::::::::::: : i: : ,ヽ l|:: \  ∧ユ|. \/ .|   |ヽ: : _:::::::::::::::::::::::::::::::\>< ノ    \
      ∨           ! |/::::::::::::::::::::::::: : |::::゙| } |i:::::::冫 \人_从人__从_从人_从从人_从从人__从人_人从ノ/
.       ∨            i'::::::::::::::::::::::/: : |::: l::| l::::: }    >  私たちの所は殆どしてねーぜ!       <
.         ヘ         /:::::::::::::::::/___}:: i::l |::::: ゝ.   >  ちくしょー!!                     < 
          ゝー - ,__ ィ ゝ一 _/ ̄  ヽ:::: l:::i |:::::::::i`../Y⌒YW⌒Y⌒W⌒Y⌒W⌒Y⌒WW⌒⌒YW⌒WY\
        /    `ー ´ ̄ ̄ ̄/ /.    i : }:::| |:::::::::|`ー'  〉}     { l {i:::::::{i
      / /  /   /   / /i    ∨::::i  l:::::::::|    } }    ヘ \\::::}
     / /  /    /   / / |    /::::::i.  |::::::::{   { }    ゝ,.. \\l        ヽ       \
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ という訳でどうもー!
┃ 一般工員のみなさま!貧弱工員の蛆虫天幕です!
┃ 
┃ 大手がなんかスカベンジ作り講座とか作ってたから羨ましくて
┃ なんか役に立つもの紹介したくてぜイエーィ!!
┃ 
┃ 合成の時役に立つ(´д`)Editのスクリプトとかな!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

416 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/24(水) 07:41:40 ID:V9XCbT0Q
            //            l |
            //            //
           //               //
          / /          _ //―-  .
       / /        . ´    ⌒ヽ.     `. γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
.      / /        /   / //  ハ\.    | いやまー知ってる人は知ってるんでしょうけど .|
     / /     /  / ,′ l |.           | 知らない人は知らないでしょうからねー     |
     .' /          /   |   | |   |   \.ゝ____________________,ノ
      ||     /   /  / |  l |   | \   '.    '.
      ||     .' /      ∧l 从   l.斗ヤT ヘ. |  |    |
     l|    /|     l ヤT|、  \ハノ, |斗=kⅥ   |  ||
.      ' |     |||     |/kr=k\ / 〃{ ノ:::ハ 》| .'|ハ||
.      从   |l 从   |《 { ノ:ハ゛ ′  乂zン  ' / ハ lノ|
       \  イ|||\ ∨乂ン  ,      ::::: // /l |   |
            人| | >.ゝ::::         < _ . イノ|   |.. γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
                 | / 八    (`ヽ.     ̄ /  |   |   |   | つー訳で天幕が普段使ってる .|
              从/ 个 .   ー   .  /|   |  |   |... | スクリプトとかご紹介しますよ  .|
               __/__ |   | >┌ <  ||   |     '.  ゝ______________,ノ
            /::::::>、:::l   |_ ノ:::ヽ..._  ,⊥|   |       '.
         /::::::::/  }::::'.  '\::::::::::::::/Υ〉::::|   |>‐V´) ヘ
.         /::::::::/  ,ノ::::∧  ∨,>七コYTYエコ ,-. V::::/ /:|
        |:::::::::l   (:::::::::::∧  〈┼┼┼「|フ┼N | ∨ /:γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
       /、_)::::|   ` ー 、:::::〉  └┼┼厂Vl‐リ ⊥ノ. 〈:::::.| スクリプトとかいうと        |
.       /  |::::::::/ |   _,ノ::〈┼'.  '┼‐/| 「∨/-―  }::::.| 頭よさそうに見えますからね! .|
      /  ,':::::/  '.  |:::::::::::::\‐  ├/‐L..|‐|//,二  /::::::.ゝ______________,ノ
.    /  / ∨    \;:::::::::::::::::ハ|  |/┼|::::|‐|〈/| / |::::::::|          '
   /  /  \     V⌒ヽ:/ |  |‐┼|::::|‐|   /  |:::::ノ\
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ まずズラーっと並べていきましょうか
┃ ①標準のものより高性能な貼り付け textBox.epp
┃ ②台詞噴出しを一発で作れるボタン FrameInputButton.epp
┃ ③右揃え線削除したあとの「.」ごとスペース消せる Delrightset.epp
┃ ④したらばの文字化けをmltごと投下できる文字に変換してくれる したらば文字化け.epp
┃ ⑤したらばのサイズチェックをmltごとしてくれる SizeCheck.epp
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

417 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/24(水) 07:42:01 ID:V9XCbT0Q
.     //        /  /   ,′     '.   i   i         \
    //        /  /       |      .i、 孑ー-L '.    i .i  '.
..  γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ.|  |     ハ '. |、  | ハ     | .ト、
   | こーんな感じですかね?| |\八    ト, | .i| \_|__ , ,i    | .| ソ
   ..ゝ___________,ノ.i,X´` ヽ   }|| リ_ィ⌒゛゙ヾ | i  ト |  |
   i |           |. i|  八  |  .ト、 ヽ\ \ } |    .:.:.:.:.:.| ト. / リ   |
   | |           |. |.|   ヽ人 人 ヽ ,ニ、、ソ、     :::::::::リ| | /,イ |   |
   | |           |. | |    ヽ ヽ `_〃´ `  ヽ       _ノ ) / | |  八
   | |           |. | .|      ヽ、ヽイi .:.:.:.:.   /, ̄‐ヽ  ̄ /|  |   \
   | |           |. {. ∨ 、   ヘ 、 :::::::::  //    |   /| |   ト、     \
.  八{          人ヘ ハ.ト、ト、   { i`Y´`、  ゝ_′   ノ   / |.∨  | \>─,、\
    \        \、} ヽ > 、 | 、_ハ   >ー‐ ´. /  ト{  レ´:::::::::::{:::} \
     `         メ、  `,ー‐/  ト  \──.....γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
                  〉::_/  |::\  \::::::::::.| あ、各種解説とかもしたいんですけど             |
                     ,孑´ i   ト、Y`>、 \::::.| 長くて蛇足な上に使えば一発で分かる程度           |
               / {  /  /∨.{,_    } | のものなので割愛させてもらいますね  メンドクサイトモイウ .|
                /  i 〈  ′ ル,{  ̄`  、|. ゝ________________________,ノ
            /   , |  ノ  /  }〉‐ _   }::::::∨>::::::::/}/ |  i / ,    |    |
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ まーこれで何するかというと…
┃ ぶっちゃけ合成したAAのずれなおしですねー
┃ 
┃ ①は標準の奴よりずれが少ないですし、③は右揃えでのずれ修正したあとが楽ですし
┃ ④とか神ですよ!神!わざわざ文字化けチェックスクリプト走らせた後
┃  代変文字に手打ちする手間が省けるんです!
┃  使うときは(´д`)Edit内でテンプレートからmlt開いて使ってくださいね
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

418 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/24(水) 07:42:13 ID:V9XCbT0Q
        //         _ヽ -―_―_- 、                     _
          / /         ,... -´‐-/⌒´    `ヽ`ヽ、              ,.ィ/{_,
       ' /      /     /! !  ヽ     \ヽ . γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
      / /     , '´      /, | |  ;∨ ', 、   ヽ ',.| あ、これら使っても                       |
      / '      /  /  ,: | | { |  | |、 | !|∨  ∨' | AAのずれって1ドット単位でどうしても起きてしまうので .|
      | |     /  /   .: | | { ヽ {  }リ,.ィ'从リi  | | | (´д`)Editの標準機能使う事お勧めしますよ         .|
      | |      | イ    | {ミ!ト、 \_、i ,ィチ斥 }  | { ゝ________________________,ノ
      | |      { ;| :.   Ⅳ斥心 \_/ 比ソ /  ,: |  .         マ/ム
      { {      ∨ハ {   { 弋zリ   ,   `¨ /イ /j/   i         マ/ム
      マ|       /イ 从  从      _   ムイ |   :.         マ/ム
        \        }∨イ人     ∨  ソ   イ   |    :.        ∨∧
                   /  |   `   ._    イ、 |  |    ',         ∨∧
               ,'    |  |  | r }` ´_/ i |  |___   :.         ∨∧__
                /     |  |  // {__∧   /::!  /:::::::/`ヽ  :.      r/ ,.-  `ヽ
            /    / /イ{/∧_/ィ77/:::: |  {::::::/:::::_:::::.  .       {_Y__,.-  {
             /    / ∧:/{//{Y///{/:::::::,|  |::::,::::::::::::::::}  ヽ     ,.ィ、_,... 〉
           ,:'  / {|r―::/ ∨ /{///:::_/:|  |:::{:::::::::::::::::ヽ_  \  /::::::{(_,ィ/
         /  /  〃:::/   //   /:::: \:::|  |:::|:::::::::::::::‐:.γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
        /  /  //:::/.   //   ,::::::::: /:::|  |____:::: | 修正したいところの前のスペースで       .|
       /_  /  / { {:|::{.    { {   /:::::::::/:::::|  |:::::::\:::::::::::..| Alt+←→すれば1dot単位で移動させられます .|
     /r‐r、ヽ  / | |::!::|:::::.. | l!  .::,:::::::::/:::::::|  |::::::/ ヽ::::::{:.| コレシラン時ジッサイ苦労シタ                   |
    / / / /^ヽ ,   | |::|::|:::::::..{ j ...:::::{:::::::/::::::::::|  |::::,'  | \:::.ゝ____________________,ノ
.   / /ヽ   マ' / _,! !::!/   ' ;    |::::/:::::::::: 从 {::/{  :'  \::::::::::/ \   \ ∨∧
  / / / \  `「}::::::从::|   | |   |:/::::::::::::/::::}// .|  /     ` ¨´ \   \     `∨∧
  ,' /  {   ヽ__j |::::::::/:::|   | |   |::::::::::::::::::::::::/  !     i  ,、    :.ヽ   ヽ    ∨∧
 / /   !    {//::::::/:::: |   | |   |(_)::::::::::::::::::{  |    |  | ヽ.    ! :.     .    ∨∧
./ /   {     `{__{:::::: |   | |   |::::::::::::::::::::::ム  ;     }  !  :.   |  }     :..     ∨∧
{ !     :.   |    |:::::: |   | |   |:::::::::::::::::::::r-} /    /  {  }   !  |    l      ∨∧
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ 以上!
┃ 短い上に説明不足な気がするけど、私は本編も書きたいんだ!!
┃ 
┃ と、いうことで書きたい事書いて30分くらいたったので
┃ 私は仕事にいくぞJoJoォー!!!
┃ 
┃ ということでアデゥー!!良いスカベンジを!!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

419 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/24(水) 07:47:36 ID:V9XCbT0Q
ちなみに各スクリプトの入手先は
SPNXの倉庫様
ttps://sites.google.com/site/spnxxxx/-d-editsukuriputo
④だけ
MLTViewのスレ Ver.3様より
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/lite/read.cgi/otaku/14504/1425188651/l30
ですね!名前は EditShitarabaFixでした!間違えた!ごめんなさい!

ではこんどこそアデユー!!

420 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 08:16:24 ID:WRibK3pY
Alt+←→機能なんてあったのか……シランカッタ。勉強になりますた

421 : ◆r6Ru2YQy0U:2015/06/24(水) 08:42:06 ID:V9XCbT0Q
あ、スクリプトいちいちメニューバーから出すのめんどくさいって人は
右メニューいじるところが(´д`)Editにあるからそこに登録するといいですよー
>>420
ぶっちゃけ、これ広めるためだけに投下した!助けになれば幸いです!

422 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 08:50:07 ID:syN7q.Tg
だがこれだけは言える
読者が求めているのは丁寧な合成よりも話の面白さと投下頻度なのだ
面白さ>投下頻度>合成

423 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 09:01:46 ID:oX6JqzAM
グフッ(吐血

424 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 09:53:36 ID:4ZHupMR.
的確に臓腑をえぐる言葉を……

425 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 09:58:48 ID:0tiabIjQ
合成は伝わりやすさを補強するためのものって感じる

426 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 10:43:33 ID:yt.36jZU
合成は使える場面増えるから有用なんやで

427 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 10:45:04 ID:G9nb/3Dk
>>422
やめろ、その術は色んな人(俺含む)に効く

428 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 10:46:23 ID:IgAm5aOk
>>422
こういう理論展開してる人の何人が作者で更に面白い物とやらを書いているんだろうね(カウンター)

429 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 10:47:27 ID:zouXaP3Y
しかし、それを上回るのは読み易さだ!
(初投稿で9割読みにくいと言われた)

430 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 11:05:57 ID:XVTg7OmE
俺は1レスに文字を入れすぎる
過積載の政!

431 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 11:10:38 ID:Q9M2FuH.
>>428
へへへ、ピュア読者様やピュアアドバイザー様にそんな弱々しいカウンターは効かねえぜ!(ゲス顔

432 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 11:12:03 ID:HAt4WxQE
俺はAAを重ね過ぎて何が何だかわからない
過合成の辰!

433 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 11:32:47 ID:u.mral0g
面白さは10人いれば10通りあるからどんな物語でも作者本人が面白いと思っていれば面白いと感じる人は必ずいるのだ
問題ない
問題はやはり投下頻度だよなあ……
現状がんばって週一はキープしてるが……orz

434 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 11:46:05 ID:oX6JqzAM
速度上げるには実際どうすれば良いのだ…

435 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 11:53:43 ID:GT2GKRyU
速さが足りないならどうすればいいですか(小声

436 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 11:57:02 ID:u.mral0g
……睡眠時間を削る?

437 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 12:01:40 ID:Q9M2FuH.
ここにビタミン剤があるじゃろ?
これを静脈注射すると1週間眠らずに書き続けることができるんじゃ
あ、ワンパケ5万な

438 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 12:07:07 ID:GT2GKRyU
怪しいお薬はちょっと…

439 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 12:46:37 ID:4ZHupMR.
逆に考えるんだ
投下頻度が維持出来ないなら
維持出来る程度に内容を薄めちゃえばいいんだ

440 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 12:52:47 ID:HpUo3F96
ぶっちゃけ読む専の人の言うことは作者さんに対するワガママの類いなんで聞き流しててOKだけどねw
誰に対する義務が有るわけじゃなし、書きたい内容を書きたいペースで書けば良いんだよ。

441 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 12:54:31 ID:yt.36jZU
ただエタるくらいならプロットだけでも置いてってくれとは思うな。我儘ではあるが。

442 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 12:57:18 ID:yOo8Ldfs
ひたすら薄める手法…ブリーチかな(すっとぼけ)

443 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 13:02:51 ID:Ow3wYt1s
師匠は毎週掲載してるでしょ!
濃度と進行度はともかくとして……!

444 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 13:45:56 ID:iTT72TWY
今から少々この場をお借りいたします。
少々話題に乗っかってみます(ぇ

445 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 13:48:06 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./     どうも、皆さん。
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/      まだ二回ほどしか投下しておらず、今後、話作るか否かの
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ       予定なぞ露も知らないスカベ初心者でございます。
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |       車椅子と児童作家の話を書いていたものです。
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

446 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 13:50:57 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___     今回、この場をお借りしましたのは、
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\    つい今ほどまで話題に上がっている
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :   作成における苦難の悲鳴の電波を受け取ったからです。
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :   特に一番最後に出ていたのは速度ですね。
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :   全体に触れつつも、それを焦点に
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :   少しばかり駄文をば。
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////
.         //  / j{   ,ニニニニ二二ヾ二{       {l    ∨/////
         //  /  j{   =ニニニ二二二二ノ      八    W////
.         //  /  j{    }ニニニニニ二二{       ′ `,     /////,

447 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 13:53:43 ID:iTT72TWY





             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,    さて、本題に入る前に注意点として、
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/ --. . . ..V.. . .l .-- . ..}. .l. . . . . ,
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l、_ _,. . . V. . . 、_, .l. .l. . . . . .l   ・あくまでこの◆sl9IgNXHpUの主観混じりの
          l\. . l. . . V. . . . l `. . . . . . . . V. . .i ̄.ノ.l. .l. . . . . .}    意見であること
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . .V. .ヘ. . .,. ./. . . ./    ・実際の感覚や例に該当しないこと
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .' . \ヘ. / /. . ./       ・そも参考になるかすら怪しいこと
          l     l     \. . . . . . . __ _. . . . >V/ l. ./
          l     ,     ト| `  _ . _ _./_.__ .ノ
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l        を最初に明記しておきます。
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l        なので見当違いな文句は聞き流します(白目)
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\
         /_, -=≦ニ   l    l 人  /ゝr '   _ \
          -=< >ニ    l   l        `T , '  _ ヽ\- 、
     /     -=< >ニ   l    l         lゝ-´ }   l  ヽ
     /      -=<>ニ ニ l,   l ┬── ┬─ l  l/     l   l
           -=<>ニVニl   lニ|ニ ○ニ lニニ l  `     l   l
   /      l::.  -=<>ニ V   lニ|ニ ○ニ |ニニ八       l   l

448 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 13:56:03 ID:iTT72TWY





                 __,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,__
                  _-ニニ二二二二ニニ-_
.                 _/ニニニニニニニニニニヽ_
            <ニニニニニニニニニニニニニ>
.               ,.:/:`‐ニニニニニニニニニニニ‐".ヽ
           ,:':/: : : : `‐ニニニニニニニニ‐": : : :ヽ:':.      で、ここからが本題ですが。
.           /: :': : : : : : : : `<二二二>": : : : : : : : :': :':
          .': : : : : : : : : : : : i : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ': : :
.          /: : :' : : : : : : : : : :,!: : : : : :、: : : : : : : : : : : : : :': : :':    そも『話の作成における速さ』とは
.        ': : : : : : : : : :!: : : / !: : : : : :!ヽ: : : : : : ': : : : : : ': : : :    どういうものなのか?ということ。
.        ': : : :.!:.l : : : : !: : /: : !: : : : : l: : \: : : : !: : : : : :.l: : : :'
        /: : : : l: :!: : : : l: :/ ̄:`V: : : : l :´ ̄ヽ: : :|: : : : :l : : : : : '
      ; : : : : :l: :l: : : : l:/ィ示ヽ V: : : :!: :,ィf示ヽ:.!: : : : l: :.!: : : : :'  これには様々な要因があり、現に多数の意見で
       ヽ: : : : ': :.!: : : : !ヽ.v::ソ. :ヽ: : : l: :. v::ソ ;!: : : : !: :.l : : : : ノ  説、根拠にバラつきがございましたね。
.         \ : !: : l: : : : !: : : : : : : : \: :l: : : : : : ':.l: : : : !: : :!: :./   私自身もこれをまとめれるとは露も思いません。
         i、: :.l: : : :.!: : : : : : : : : : ヽl: : : : : : : l: : : :ハ: :,.ィ´
          _l: :'; :l: : : :ト、: : : : : : : :`: : `: : : : : : ;l: : : ': : / .ト
.         ´ .l lヽ:l: : : :!:!;;、: : : :ヽ: : : :.ァ: : : : :ィ;l: : : :': :.ノ  l  `
.   /     .l .l  `: 、: : l;;;;;;i 、: : : : : : : : : イ;;;;;l: : : ;イi l  !     \
  /      .l  l /:::, \!;;;;;l: : : : : :_: : : : : :!;;;;;!//:::::j l.  !       丶
.,         l  :  ヽ::,  l:::ヽ: 、: : : : : : : : ; -:::'  /:::::/     l
          !   _,..ヽ,  l::::::/::`ー-―')\:::::' ,':::;:イ.、_   ,         ヽ
     ,.:::::::::::::::::////!::, .l.'::::::::::;:':|  {::::i:::::::::::l /:::::l//ハ::::::::::::::::::::::ヽ
.     /::::::::::::::::::,'///,l、:::, !、::::::〈ー---‐ }::::::::::j/::::::::l//ハ::::::::::::::::::::::::,
     :::::::::::::::::::::l////!:::::::, l::\::::';:::::::::::::;:::/::ノ:::::::::::!///,}:::::::/::::::::::::::::,     }

449 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 13:59:11 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /    故に駄文にて、広く浅くそれらについて取り扱っていきたい。
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./ 
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/       で、この速さ。まず速さというのは、それこそ
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ       周囲に一口に、簡潔に伝わる単語でこそありますが。
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|       私が思うに、厳密には『遅い要因を削ぎ落とされた故の速さ』
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ       だと思うのです。
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

450 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:05:19 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\       ではその『作成が遅くなる要因』とは
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___     何があるのか、ですが。
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\    先ほどあった中だけでも―――
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :    ・気に入らなくて書き直す
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :    ・文章がうまく描けない
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :    ・AAの貼り付け、合成
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :    ・過去との整合性
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :    ・ネタ帳の反映性の遅延
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :    ・Editが不便
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\.     ・文章過多
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////    等々、具体的なものがこれほどまでに
.         //  / j{   ,ニニニニ二二ヾ二{       {l    ∨/////    存在しておりました。
         //  /  j{   =ニニニ二二二二ノ      八    W////
.         //  /  j{    }ニニニニニ二二{       ′ `,     /////,
.      //  /   j{゙    }ニニニニニ二二{            ゚   i/////
.       /  /   j{    jニニニニニ二二ji__     {    ,   |l //ア゚
       /   r'゙⌒ヽ  ノニニニニニニニr'゙⌒ヾ     {    }i  |l才゚.: :
.       ′   l、  ィ^〈ニニニニニニ=人   }    ,    ,、丶` : : : : ,
       {    「     ,}ニニニ二二/   `   '   /,、丶`: : : : : ,、丶` :
      人    }     _=ニニニ二/        _、+''~: : : : : : ,、丶|i//}: : :
          ヽ/}     /ニニニ=/     _、+''~ : : : : : _、+''~ li  从,7.: : :
          /=ニ}   /ニニニ/     xく: : : : : :_、+''~   ,ノ / //: : : :

451 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:09:25 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./     無論、これらすべての要因に対する
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/      解決策を用意することは無理です(断言)
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!       例えば私も、作風が文章過多であり、
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |       素の作成速度は決して早い方とは言えません。
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ       ですが、「何も知らないので改善しようがない」という
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ       方も確かにいると思います。
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、       そういった方のために、こちらなりに感覚や
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ        ちょっとした対策を講じていきたいと思います。
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

452 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:09:46 ID:oX6JqzAM
・使いたいAAがどのmltにあるか分からない
・やりたい編集があってエディタの機能としてあるはずだけど使い方が分からない
なんてのも(白目

453 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:11:41 ID:GT2GKRyU
あーAAの位置がわかんないってのはよくあるなあ

454 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:13:01 ID:iTT72TWY





     ◇気に入らなくて書き直す◇





                  __ -――- _
                   /二二二二二二ニ> 、
                     〈ニニニニニニニニニニ=ヽ
               , '" ̄ ̄`""''<ニニニニニニ',
              /: : :/: : : : : : /: : : : : i"<二ニ/
            ,.: : : : : ,: : : : : : :/: : : : : : !: ; ; !` -ヽ
             /: : : : : ; : : : : : :.;: : : : : :/!: : :.!: : :ハ
           ,`"‐: : :.!: : : : : : :l: : : :./‐ 、: : :l: : : : :!',
            /    lヽ: : : : : /: /'ヽゝ: l: : ;!: : : : :}: 、    まずこういった方。
          ,  /   ; ,{: : : : : ィ: : : : : `: |: :ハ.; : : : ': : :
.            ,  ,    ! , 丶: : /',l: : : : : : : :.l.{ヾ: : : /: : : ',   無論一意見に過ぎませんが、
               ',   `: ':_:{: : : 、:_: : : ':{:,:!: : /: : : : :}   『創作処女』『過度のスランプ、目の肥え』
        /  .:'   ノハ     l、 ̄ -`- ― 、:j_': : :-‐┘   『高二病の初期症状』等の可能性が
         ,..-―-...、f::{::::! l  l:.>  / - .、`)';./        あります。
       , /::::::::::::::::::V,ヽ:::::, ! .!:::::)ヽ'  ー' l/,イ'
.      /.'/:::::::::::::::::::::::V/ヽ::, ', !::':/'   .ト'/ {         其れ以外の要因は、恐らく技術的なものであり、
     .' ./::::::::::::::::::::::::::::V/,ハ::, /::f:::ヽ`ヽ .ノ '.!  l         この場合で重要なものは心象です。
.      ,::::::::::::::::::::::::::::::::::V/ハ:ヽ.!:/:::/::::/:ヽ !  |
.   '  i::::::;::::::::::::::::::::::::::::::}//}:::::{:!:/::/::::::::::),  ',
  /   .l::::/::::::::::::ヽ::::::::::::::j'////>、ヽ:::-=::ヽ:.,  .!

455 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:15:56 ID:iTT72TWY





                  __ -――- _
                   /二二二二二二ニ> 、
                     〈ニニニニニニニニニニ=ヽ
               , '" ̄ ̄`""''<ニニニニニニ',    >>452
              /: : :/: : : : : : /: : : : : i"<二ニ/    拾いました。後述いたします。
            ,.: : : : : ,: : : : : : :/: : : : : : !: ; ; !` -ヽ
             /: : : : : ; : : : : : :.;: : : : : :/!: : :.!: : :ハ
           ,`"‐: : :.!: : : : : : :l: : : :./‐ 、: : :l: : : : :!',
            /    lヽ: : : : : /: /'ヽゝ: l: : ;!: : : : :}: 、    恥ずかしさで、自身の作風を
          ,  /   ; ,{: : : : : ィ: : : : : `: |: :ハ.; : : : ': : :     卑下してはいませんか?
.            ,  ,    ! , 丶: : /',l: : : : : : : :.l.{ヾ: : : /: : : ',
               ',   `: ':_:{: : : 、:_: : : ':{:,:!: : /: : : : :}    目の肥えるあまり、自身のそれを
        /  .:'   ノハ     l、 ̄ -`- ― 、:j_': : :-‐┘   気に入らないと断じてはいませんか?
         ,..-―-...、f::{::::! l  l:.>  / - .、`)';./
       , /::::::::::::::::::V,ヽ:::::, ! .!:::::)ヽ'  ー' l/,イ'         そも、創作という土壌に対して、
.      /.'/:::::::::::::::::::::::V/ヽ::, ', !::':/'   .ト'/ {         深き泥沼に陥っていませんか?
     .' ./::::::::::::::::::::::::::::V/,ハ::, /::f:::ヽ`ヽ .ノ '.!  l.
.      ,::::::::::::::::::::::::::::::::::V/ハ:ヽ.!:/:::/::::/:ヽ !  |
.   '  i::::::;::::::::::::::::::::::::::::::}//}:::::{:!:/::/::::::::::),  ',
  /   .l::::/::::::::::::ヽ::::::::::::::j'////>、ヽ:::-=::ヽ:.,  .!

456 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:17:02 ID:yOo8Ldfs
まあそこら辺は納得できるかどうかの心象だからなぁ(白目)

457 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:18:38 ID:GT2GKRyU
ヤメロォ!刺さる凄い刺さる!

458 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:18:51 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./    なので申しますと。
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ      ―――恥ずかしさは一旦捨ててください。
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!          目を肥やして自身を批評するのは、
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |          一区切り、一話だけでも完成してからに
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l          してみては如何でしょうか。
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ          高二病?
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、            中二病に戻るまで心を癒やしましょう。
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ           ゼンですゼン。チャドーです。
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

459 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:20:44 ID:yOo8Ldfs
途中で正気に戻るより1話完成させてから振り返ろうって事やな!

460 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:22:54 ID:iTT72TWY





             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/zfテ=ミ. . V.. . .lィ===ミ }. .l. . . . . ,    こういった物事とは、
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l弋_:ツノ. . . V. . . 廴ソノ l. .l. . . . . l    公園における砂場のようなものです。
          l\. . l. . . V. . . . l ` ̄. . . . . . .V. . .i. . ノ.l. .l. . . . . .}    いちいち切り崩してはキリがない。
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . . V. ヘ  i /. . . ./
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .'. . \ヘ./ /. . ./
          l     l     \. . . . . . . ., -、. . ..>V/ l. ./       『一度山を積み上げてから彫り、掘り、削る』。
          l     ,     ト| `  _ . _`゙´_ ./___ .ノ        そうやって形を取っていくイメージでしょうか。
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\         少しずつ、確実にイメージを掴んでいくものです。
         /_, -=≦ニ   l    l 人  /ゝr '   _ \
          -=< >ニ    l   l        `T , '  _ ヽ\- 、
     /     -=< >ニ   l    l         lゝ-´ }   l  ヽ
     /      -=<>ニ ニ l,   l ┬── ┬─ l  l/     l   l
           -=<>ニVニl   lニ|ニ ○ニ lニニ l  `     l   l
   /      l::.  -=<>ニ V   lニ|ニ ○ニ |ニニ八       l   l

461 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:26:31 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./     また、「俺は遅すぎて投下する気分になれない」
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/           「エタるもうやばい助けて」
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ           という気持ちが止まないなら、
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |          『すっぱり諦めると断ずる』ことも大事です。
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ          創作に対する心の土壌というのは、フラットである
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ          ことが何より大事だと思うのです。
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;           この壁においても、もうだめだというのなら
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i          エター宣言をしても誰も非難はいたしません。
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l          それが心の開放に通じるなら、ひとつの手ということです。
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

462 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:29:03 ID:yOo8Ldfs
無理に負担になるよりはねぇ…

463 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:29:03 ID:iTT72TWY





     ◇文章がうまく描けない・文章過多◇





                  __ -――- _
                   /二二二二二二ニ> 、
                     〈ニニニニニニニニニニ=ヽ
               , '" ̄ ̄`""''<ニニニニニニ',
              /: : :/: : : : : : /: : : : : i"<二ニ/
            ,.: : : : : ,: : : : : : :/: : : : : : !: ; ; !` -ヽ
             /: : : : : ; : : : : : :.;: : : : : :/!: : :.!: : :ハ
           ,`"‐: : :.!: : : : : : :l: : : :./‐ 、: : :l: : : : :!',      あるある(白目)    グフゥ!
            /    lヽ: : : : : /: /'ヽゝ: l: : ;!: : : : :}: 、
          ,  /   ; ,{: : : : : ィ: : : : : `: |: :ハ.; : : : ': : :
.            ,  ,    ! , 丶: : /',l: : : : : : : :.l.{ヾ: : : /: : : ',     この文章面というのは、
               ',   `: ':_:{: : : 、:_: : : ':{:,:!: : /: : : : :}     やる夫スレも読みものであるということから、
        /  .:'   ノハ     l、 ̄ -`- ― 、:j_': : :-‐┘    必ず直面する問題です。
         ,..-―-...、f::{::::! l  l:.>  / - .、`)';./
       , /::::::::::::::::::V,ヽ:::::, ! .!:::::)ヽ'  ー' l/,イ'
.      /.'/:::::::::::::::::::::::V/ヽ::, ', !::':/'   .ト'/ {
     .' ./::::::::::::::::::::::::::::V/,ハ::, /::f:::ヽ`ヽ .ノ '.!  l
.      ,::::::::::::::::::::::::::::::::::V/ハ:ヽ.!:/:::/::::/:ヽ !  |
.   '  i::::::;::::::::::::::::::::::::::::::}//}:::::{:!:/::/::::::::::),  ',
  /   .l::::/::::::::::::ヽ::::::::::::::j'////>、ヽ:::-=::ヽ:.,  .!

464 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:30:52 ID:oX6JqzAM
エピソード作って組み合わせる時に話の繋ぎで悩んだりするんだよなあ

465 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:31:15 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___        私も文章とか非常に拙いので
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\      参考にならないのですが、
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___     私がここで提示できうる方法は一応あります。
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :
.             八il{   込ー---\{'゙´ U从,  }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :   文章力がないなら―――
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :   『ごまかす方法を考えればいい』。
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :    これに限ります。
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////
.         //  / j{   ,ニニニニ二二ヾ二{       {l    ∨/////
         //  /  j{   =ニニニ二二二二ノ      八    W////

466 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:34:03 ID:iTT72TWY





┏━━━━━━━━━━┓
  システムメッセージ
┣━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓






            ↑                       ↑                   ↑


             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/ --. . . ..V.. . .l .-- . ..}. .l. . . . . ,
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l、_ _,. . . V. . . 、_, .l. .l. . . . . .l    スカベスレにおける恒例として、
          l\. . l. . . V. . . . l `. . . . . . . . V. . .i ̄.ノ.l. .l. . . . . .}    このような『システムメッセージ』等の
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . .V. .ヘ. . .,. ./. . . ./     表記形式。
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .' . \ヘ. / /. . ./
          l     l     \. . . . . . . __ _. . . . >V/ l. ./       こういったものが多いかと思われます。
          l     ,     ト| `  _ . _ _./_.__ .ノ
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\
         /_, -=≦ニ   l    l 人  /ゝr '   _ \
          -=< >ニ    l   l        `T , '  _ ヽ\- 、
     /     -=< >ニ   l    l         lゝ-´ }   l  ヽ
     /      -=<>ニ ニ l,   l ┬── ┬─ l  l/     l   l
           -=<>ニVニl   lニ|ニ ○ニ lニニ l  `     l   l
   /      l::.  -=<>ニ V   lニ|ニ ○ニ |ニニ八       l   l

467 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:35:04 ID:iTT72TWY





                  =-――――‐ヘ_
               "´    _,  "´    ヾ_
              "    彡ゞ´    r=ヾ ※  ソ
           ,、|` ー "´    γゞ弋少  彡゙``ヽ
          @ゞζ心 ζ少 弋乂  彡": : : : : : :)
         くゝヾ ゞン  ゝ杉゚ _ 彡 " : : : : : : : : : {ヽ
        / 〃`≧ー-. .-‐ : : :´ : : : : : : : : : : : : : : :_}
      /: : / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : (  ハ
      (   ’ : : : : : : : : : : : : : :r、 : : : : : : : : : : : : :ハ  ハ
      \ i.: : : : : : : : : : : : : : :|-―= : : : : : : : : : :i´.    '
         )|: : : : : : : : :__: : : : : :.i : : :ヽ : : : : : : : : ノ      ,     尚 私 は 使 わ な か っ た 模 様 ()
        八l: : : : : : "´| ∨:::::::::::::'; z==〒": : : :i´
         ゝ、_: : : : : :!z==::::::::::ム.弋_ソ ヽ:_/      |    !
        |  .入: : : :| ゞ,ノ \::::::ム.   彡"l      .|    !
         八   ヽ: ̄`ハ. ー , -―::ヤ"´  ノ|     ∥   |    …じ、自虐じゃないですよ?
         \::ミ   ; . ゝ.   _ ,\:ヘ ./ |     ∥   |    違いますからね?
           ヽ!   ,   .≧o。 _ ..\ r-|    ∥    |
            }:   ',    _くゝ_r-ι-ゝ!    ∥¨¨〃‐,|
            |:   }_,, .-‐.〃:\〈::::ヽ:::::|     |{{:::::∥:::::::ヽ
             ,リ    }::::::::: ∥ゝ:::::::彡::::::,    ; |{{ ∥::::::::::::i
.             /    |:::::::::∥::::::::::::::::::::::,   ,' |ゞ=ソ::::::::::::::λ
         /    i.  !:::::_/ |^ー-‐-‐^ー,,   'ニ!:::::::::::::::::::::::| ∨
        / /     },i !:::リニ八:::::::゚:::::::::::/   ,' ニ|:::::::::::::::::::::::| ∨

468 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:37:34 ID:yOo8Ldfs
高度な自虐かな?(すっとぼけ)

469 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:38:03 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./    まぁまじめに言いますと、
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/     『自身の想定する作風に合わなかったから』
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ      使わなかったとも言えます。
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l      例えば私も、この記入欄上に多くの文章、
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|      情報を羅列することは困難な人種です。
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ      故に、多少形式を変えて文章を置いておりました。
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

470 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:39:00 ID:yOo8Ldfs
向き不向きがありますからねぇ

471 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:41:14 ID:iTT72TWY





──────────────────────────────────────

                         (文章)

──────────────────────────────────────



                 __,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,__
                  _-ニニ二二二二ニニ-_
.                 _/ニニニニニニニニニニヽ_
            <ニニニニニニニニニニニニニ>
.               ,.:/:`‐ニニニニニニニニニニニ‐".ヽ
           ,:':/: : : : `‐ニニニニニニニニ‐": : : :ヽ:':.
.           /: :': : : : : : : : `<二二二>": : : : : : : : :': :':      これは自分のやり方ですが。
          .': : : : : : : : : : : : i : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ': : :
.          /: : :' : : : : : : : : : :,!: : : : : :、: : : : : : : : : : : : : :': : :':     こんなかんじで、区切りのエフェクトから
.        ': : : : : : : : : :!: : : / !: : : : : :!ヽ: : : : : : ': : : : : : ': : : :     適当に選んで、文章を挟むだけでも
.        ': : : :.!:.l : : : : !: : /: : !: : : : : l: : \: : : : !: : : : : :.l: : : :'    なんかそれっぽい雰囲気になって
        /: : : : l: :!: : : : l: :/: ̄ :V: : : : l : : ̄ヽ: : :|: : : : :l : : : : : '    ごまかせるわけです。
      ; : : : : :l: :l: : : : l /: : : : : V: : : :!: : : : : :ヽ:.!: : : : l: :.!: : : : :'
       ヽ: : : : ': :.!: : : : !: :'" ̄` :ヽ: : : l: :'" ̄`: :;!: : : : !: :.l : : : : ノ
.         \ : !: : l: : : : !: : : : : : : : \: :l: : : : : : ':.l: : : : !: : :!: :./    この『それっぽさ』、視界上の見え方が
         i、: :.l: : : :.!: : : : : : : : : : ヽl: : : : : : : l: : : :ハ: :,.ィ´     文章のみではないやる夫スレの強みですからね。
          _l: :'; :l: : : :ト、: : : : : : : :`: : `: : : : : : ;l: : : ': : / .ト
.         ´ .l lヽ:l: : : :!:!;;、: : : : :、: : : ァ : : : :.:ィ;l: : : :': :.ノ  l  `
.   /     .l .l  `: 、: : l;;;;;;i 、: : : : : : : : : イ;;;;;l: : : ;イi l  !     \
  /      .l  l /:::, \!;;;;;l: : : : : :_: : : : : :!;;;;;!//:::::j l.  !       丶
.,         l  :  ヽ::,  l:::ヽ: 、: : : : : : : : ; -:::'  /:::::/     l
          !   _,..ヽ,  l::::::/::`ー-―')\:::::' ,':::;:イ.、_   ,         ヽ
     ,.:::::::::::::::::////!::, .l.'::::::::::;:':|  {::::i:::::::::::l /:::::l//ハ::::::::::::::::::::::ヽ
.     /::::::::::::::::::,'///,l、:::, !、::::::〈ー---‐ }::::::::::j/::::::::l//ハ::::::::::::::::::::::::,
     :::::::::::::::::::::l////!:::::::, l::\::::';:::::::::::::;:::/::ノ:::::::::::!///,}:::::::/::::::::::::::::,     }

472 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:44:09 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./    で、あとは文章過多についてですが。
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/     これは『区切りの大事さ』を徹底することが必要です。
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |      『画面上横、約800dotをオーバーしない』、
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l      『過剰行数を積み上げず、視界の滑りを抑止する』。
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ      これを意識するだけでもだいぶ違ってきます。
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

473 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:46:49 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___        1つのレスに置けるものは
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\      何も文章だけではない。
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :   『文と共に置かれるAA次第で、
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :    情報量のわかりやすさも大きく左右されます』。
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :   実際、システムメッセージガン積みで
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :   上手くいくのは、本社とか廠長クラスの達人、
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :   高い文章力があるからかと思われるのです。
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////

474 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:49:04 ID:yOo8Ldfs
ああー、うん情報量過多気味でも行けるのは文章力がないと目が滑りますよねぇ(白目)

475 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:49:43 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./     そうでないなら、多少文章を分けて、
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/       AAを挿絵として挟んでおきましょう。
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ       視界を持て余さず、イメージを喚起することで
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!       ごまかしを効かせる助けになるのです。
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ       あと言いたいことといえば…
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ       >>439>>442
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;       『これぶっちゃけマジで役立ちますんで覚えといてください』。
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

476 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 14:51:30 ID:KA.bux3M
システムメッセージというかモノローグだけに文章書いてる人種もいるんですよ!
掛け合いの妙味は薄まるけど他のキャラが言ったセリフを伝聞系にできたりとそれはそれで
使えるテクニックがあるのよ?

477 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:54:13 ID:iTT72TWY





      ◇ネタ帳の反映性の遅延・過去との整合性◇





                  __ -――- _
                   /二二二二二二ニ> 、
                     〈ニニニニニニニニニニ=ヽ
               , '" ̄ ̄`""''<ニニニニニニ',
              /: : :/: : : : : : /: : : : : i"<二ニ/
            ,.: : : : : ,: : : : : : :/: : : : : : !: ; ; !` -ヽ
             /: : : : : ; : : : : : :.;: : : : : :/!: : :.!: : :ハ
           ,`"‐: : :.!: : : : : : :l: : : :./‐ 、: : :l: : : : :!',
            /    lヽ: : : : : /: /'ヽゝ: l: : ;!: : : : :}: 、      これは巻きにセットで行きますが、
          ,  /   ; ,{: : : : : ィ: : : : : `: |: :ハ.; : : : ': : :     端的に言えば作風の差異、及び作者の
.            ,  ,    ! , 丶: : /',l: : : : : : : :.l.{ヾ: : : /: : : ',     記憶力と納得に依存する遠回しな問題です。
               ',   `: ':_:{: : : 、:_: : : ':{:,:!: : /: : : : :}
        /  .:'   ノハ     l、 ̄ -`- ― 、:j_': : :-‐┘
         ,..-―-...、f::{::::! l  l:.>  / - .、`)';./
       , /::::::::::::::::::V,ヽ:::::, ! .!:::::)ヽ'  ー' l/,イ'          これは作風に依存する問題ですので、
.      /.'/:::::::::::::::::::::::V/ヽ::, ', !::':/'   .ト'/ {          私個人で大きく言えることではありませんが…
     .' ./::::::::::::::::::::::::::::V/,ハ::, /::f:::ヽ`ヽ .ノ '.!  l
.      ,::::::::::::::::::::::::::::::::::V/ハ:ヽ.!:/:::/::::/:ヽ !  |
.   '  i::::::;::::::::::::::::::::::::::::::}//}:::::{:!:/::/::::::::::),  ',
  /   .l::::/::::::::::::ヽ::::::::::::::j'////>、ヽ:::-=::ヽ:.,  .!

478 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 14:57:34 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___    私のパターンだと、
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\   ネタ帳に有るのはおおまかな設定と、
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :   会話等をまるで考えていない
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :   スケジュール順の表記ぐらいしか
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :   メモっていないパターンでして。
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :   脳内でこねこねしながら、順番に
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :   シーンとAA、そのAAが喋る台詞、
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :   などなどをアドリブで落としこんでいるだけです。
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////
.         //  / j{   ,ニニニニ二二ヾ二{       {l    ∨/////
         //  /  j{   =ニニニ二二二二ノ      八    W////
.         //  /  j{    }ニニニニニ二二{       ′ `,     /////,
.      //  /   j{゙    }ニニニニニ二二{            ゚   i/////

479 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:00:10 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./    それで、過去の設定や描写とかというのも、
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/     脳内で『○○がどこどこにあった』程度の煩雑な
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ      内容しか覚えていないものです。
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |     指摘されてうっかり思い出すとかあります(白目)
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ     ただ、ここで言えることがひとつ。
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

480 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:03:15 ID:ksjan8c6





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\      自身の骨組みを信頼しているならば、
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___    『忘れていたとて、設定ずれはばは少ない』
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\   ということです。
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :   ゲームのMOTHER3とかみたく、長期の開発
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :   混雑で作品コンセプトが変わるとかならともかく、
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :   そうでなければ自身の設定にはだいたい
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :   一貫性というものが必ずあります。
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////   其れを信じて、恐れず進むのが一興かと。
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////
.         //  / j{   ,ニニニニ二二ヾ二{       {l    ∨/////
         //  /  j{   =ニニニ二二二二ノ      八    W////

481 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:07:58 ID:iTT72TWY





     ◇Editが不便・使い方がわからない◇
     ◇使いたいAAがどのmltにあるか分からない◇
     ◇AAの貼り付け、合成◇





             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/zfテ=ミ. . V.. . .lィ===ミ }. .l. . . . . ,     あるある。
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l弋_:ツノ. . . V. . . 廴ソノ l. .l. . . . . l
          l\. . l. . . V. . . . l ` ̄. . . . . . .V. . .i. . ノ.l. .l. . . . . .}     私、先ほどの◆r6Ru2YQy0Uさんの
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . . V. ヘ  i /. . . ./      講座の>>416を見ていて、
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .'. . \ヘ./ /. . ./       ①しか取ってませんでしたし。
          l     l     \. . . . . . . . . . .. . ..>V/ l. ./
          l     ,     ト| `  _ . _ ⌒_ /___ .ノ         ついでに『Alt+←→』とかも
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l           まるで知りませんでした.
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\
         /_, -=≦ニ   l    l 人  /ゝr '   _ \
          -=< >ニ    l   l        `T , '  _ ヽ\- 、
     /     -=< >ニ   l    l         lゝ-´ }   l  ヽ
     /      -=<>ニ ニ l,   l ┬── ┬─ l  l/     l   l
           -=<>ニVニl   lニ|ニ ○ニ lニニ l  `     l   l
   /      l::.  -=<>ニ V   lニ|ニ ○ニ |ニニ八       l   l

482 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:11:19 ID:iTT72TWY





                  __ -――- _
                   /二二二二二二ニ> 、
                     〈ニニニニニニニニニニ=ヽ
               , '" ̄ ̄`""''<ニニニニニニ',
              /: : :/: : : : : : /: : : : : i"<二ニ/
            ,.: : : : : ,: : : : : : :/: : : : : : !: ; ; !` -ヽ
             /: : : : : ; : : : : : :.;: : : : : :/!: : :.!: : :ハ     と、今ので私の作業環境を察することも
           ,`"‐: : :.!: : : : : : :l: : : :./‐ 、: : :l: : : : :!',    だいぶ容易ですがそれは置いておいて。
            /    lヽ: : : : : /: /'ヽゝ: l: : ;!: : : : :}: 、
          ,  /   ; ,{: : : : : ィ: : : : : `: |: :ハ.; : : : ': : :
.            ,  ,    ! , 丶: : /',l: : : : : : : :.l.{ヾ: : : /: : : ',   まずAAを扱うに辺り、Editの機能面で
               ',   `: ':_:{: : : 、:_: : : ':{:,:!: : /: : : : :}   苦戦するということは当然あります。
        /  .:'   ノハ     l、 ̄ -`- ― 、:j_': : :-‐┘
         ,..-―-...、f::{::::! l  l:.>  / - .、`)';./
       , /::::::::::::::::::V,ヽ:::::, ! .!:::::)ヽ'  ー' l/,イ'        かくいう私も、Orinrinエディッターを
.      /.'/:::::::::::::::::::::::V/ヽ::, ', !::':/'   .ト'/ {        一目見てフリーズしたEdit弱者です。
     .' ./::::::::::::::::::::::::::::V/,ハ::, /::f:::ヽ`ヽ .ノ '.!  l
.      ,::::::::::::::::::::::::::::::::::V/ハ:ヽ.!:/:::/::::/:ヽ !  |
.   '  i::::::;::::::::::::::::::::::::::::::}//}:::::{:!:/::/::::::::::),  ',
  /   .l::::/::::::::::::ヽ::::::::::::::j'////>、ヽ:::-=::ヽ:.,  .!

483 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 15:14:18 ID:GT2GKRyU
おりんりんはレイヤーとかすごい便利よ?

484 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:14:54 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__          AAスレの制作において、
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___        Orinrinエディッターが有用であるというのは
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\      有名な話ではありますが、制作環境には
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___     合わない人間もいます。
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :   職人様と投下を併行する場合には
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :   顔Editのほうが楽だという情報であったり。
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :   私もAAは多少作る人間ではありますので、
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :   顔Editで納得しているのも事実です。
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////
.         //  / j{   ,ニニニニ二二ヾ二{       {l    ∨/////

485 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:19:22 ID:iTT72TWY





                 __,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,__
                  _-ニニ二二二二ニニ-_
.                 _/ニニニニニニニニニニヽ_
            <ニニニニニニニニニニニニニ>
.               ,.:/:`‐ニニニニニニニニニニニ‐".ヽ
           ,:':/: : : : `‐ニニニニニニニニ‐": : : :ヽ:':.
.           /: :': : : : : : : : `<二二二>": : : : : : : : :': :':
          .': : : : : : : : : : : : i : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ': : :        なのでまずEditで言いたいことはひとつ。
.          /: : :' : : : : : : : : : :,!: : : : : :、: : : : : : : : : : : : : :': : :':
.        ': : : : : : : : : :!: : : / !: : : : : :!ヽ: : : : : : ': : : : : : ': : : :
.        ': : : :.!:.l : : : : !: : /: : !: : : : : l: : \: : : : !: : : : : :.l: : : :'
        /: : : : l: :!: : : : l: :/: ̄ :V: : : : l : : ̄ヽ: : :|: : : : :l : : : : : '      『使えない機能には触れずに居る』ことの
      ; : : : : :l: :l: : : : l /: : : : : V: : : :!: : : : : :ヽ:.!: : : : l: :.!: : : : :'      堕落的有意義、楽さの証明です。
       ヽ: : : : ': :.!: : : : !: :'" ̄` :ヽ: : : l: :'" ̄`: :;!: : : : !: :.l : : : : ノ
.         \ : !: : l: : : : !: : : : : : : : \: :l: : : : : : ':.l: : : : !: : :!: :./      開き直ってレスは作れます、案外。
         i、: :.l: : : :.!: : : : : : : : : : ヽl: : : : : : : l: : : :ハ: :,.ィ´        慣れることへのストレスより、現状の要素で
          _l: :'; :l: : : :ト、: : : : : : : :`: : `: : : : : : ;l: : : ': : / .ト        妥協のラインを探ることも手段の一つです。
.         ´ .l lヽ:l: : : :!:!;;、: : : : :、: : : ァ : : : :.:ィ;l: : : :': :.ノ  l  `
.   /     .l .l  `: 、: : l;;;;;;i 、: : : : : : : : : イ;;;;;l: : : ;イi l  !     \
  /      .l  l /:::, \!;;;;;l: : : : : :_: : : : : :!;;;;;!//:::::j l.  !       丶   作業環境とは、そういった
.,         l  :  ヽ::,  l:::ヽ: 、: : : : : : : : ; -:::'  /:::::/     l          『ストレスフリーさ』が安定度、速さにつながるからです。
          !   _,..ヽ,  l::::::/::`ー-―')\:::::' ,':::;:イ.、_   ,         ヽ
     ,.:::::::::::::::::////!::, .l.'::::::::::;:':|  {::::i:::::::::::l /:::::l//ハ::::::::::::::::::::::ヽ
.     /::::::::::::::::::,'///,l、:::, !、::::::〈ー---‐ }::::::::::j/::::::::l//ハ::::::::::::::::::::::::,
     :::::::::::::::::::::l////!:::::::, l::\::::';:::::::::::::;:::/::ノ:::::::::::!///,}:::::::/::::::::::::::::,     }

486 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:22:56 ID:iTT72TWY





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /    で、『使いたいAAが何処にあるかわからない』
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./     というものですが、根本的に探すAAを時間に
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/      費やされるストレスは確かにあるものでしょう。
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |       なので、そのストレスを低減する、
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l       同じく作業環境を改善することで楽になります。
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ        え?AAの場所?最終手段はKIAIですよ?
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

487 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:26:00 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\       先ほどOrinrinエディッターは無理だった
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___     私ですが、Orinrinビューアーは
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\    地味に導入していたりします。
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :   これがだいぶ便利でして、
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :   IEやクローム、火狐で複数タブ開いて
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :   AA録を覗くより―――
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :   『PC的な負担・開ける把握タブ数・コピペ』
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\   などにおいて完全上位互換の機能性を誇ります。
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////

488 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:29:08 ID:iTT72TWY





             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,    難点として総合MLTを
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/zfテ=ミ. . V.. . .lィ===ミ }. .l. . . . . ,    落としてDLする手間はありますが、
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l弋_:ツノ. . . V. . . 廴ソノ l. .l. . . . . l    その一手間を天秤に掛けてもあまりの軽さに
          l\. . l. . . V. . . . l ` ̄. . . . . . .V. . .i. . ノ.l. .l. . . . . .}    負担が浮きます。
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . . V. ヘ  i /. . . ./
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .'. . \ヘ./ /. . ./
          l     l     \. . . . . . . ., -、. . ..>V/ l. ./       これも私の作業環境ですので、当然
          l     ,     ト| `  _ . _`゙´_ ./___ .ノ        水に合わない方もいると思いますが、存在を
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l         知らないという方はご一考してみるといいかもしれません。
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\
         /_, -=≦ニ   l    l 人  /ゝr '   _ \
          -=< >ニ    l   l        `T , '  _ ヽ\- 、

489 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:31:31 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___      そして最後に『AAの貼り付け、合成』
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\     でございますが。
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :    これはかなり基準が曖昧なものです。
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :    実は。
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :    というのも…
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////
.         //  / j{   ,ニニニニ二二ヾ二{       {l    ∨/////

490 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:34:35 ID:ksjan8c6





           _ -―- _
        _-=ニニニニニニニ=-__
.         fニニニニニニニニニニニ;
        <ニニニニニニニニニニニ>
.     /:/: :`"<ニニニニニニ>":ヽ:.\
.     ,.': / : : : : : : : ハ ̄― ̄: : : : : : : :ヽ: : :、
.   〈: :./: : : : ': : : / ∨: : : : ト : : : : : : : :'; : : : ヽ
    ヽ': : : : :l: : :./_.V: : : :.! ヽ: : : : : : : l: : : : /
     ll: : : : :.! : :/--、V: : : l : ヽ:‐-: : : : l: : :./    最低限覚えること以上に踏み入った場合、
.     l:.!: :l: : :l : :ハ:::ソ `∨: : :,イ:::∨: : : : : l: :/     どちらかと言うとAA職人の領分に入っていることも
    l ト、!: : :!: :l : : : : : : ∨: : ;`: "V: : : : ;ィ      多々ありまして。
     l .! .l` ー :!: : : : : : : :'V: : ,: : :ハl: : j .!
.    l  l !  V!\: : :、 : :_:.ヽ: :.; /: : }/ .i |
.    ! i ! '   V丶` : :_: : ヽ:_:,:イ ! .l ! l      今必死こいて教える量の限定を脳内で
.     | .! !.  ,  V.! >  <!、\ヽ,  , ハ.|      突き詰めているところですが、
.     l,..::::::::::....、  .V-‐,   r┴-イ. \、/ /! リ      ぶっちゃけAA職人になれば早い気がします(暴論)
   /:::::::::::::::::::!、  l:::{:::ー―'{:::ヽ-._  ,\'.l.ノ
    ;:::::::::::::::::::::!ヘ  l::::::::、::::::::':::::::∨7/ /_ヽ、
.   l::::::::::::::::::::::l/ハ l:::::::::::::::::::::::::::::V/.,':::::ヽ
.   !:::::::::::::::::::::::!/∧.! ̄ ̄ ―-- l, /i:::::::::;
   l:::::::::::::::::::::::::l//ハト、'/,l.l'/o/,!l//,i ハ::::::::i       ならなくても行けるレベルをこれから教えますが!
   l::::::::::::::::::::::::::!///}/>、`ー--''"/{.!'/i::::::::l
.   !:::::::::::::::::::::::::!'///////>-<//'{'/,}::::::::l
    ':::::::::::::::::::::::ノ/////////////////j:::::::::!

491 :名無しの工員さん:2015/06/24(水) 15:36:21 ID:oX6JqzAM
自分用mltや普段使いのAAの場所や種類の差は
ニュービーと社長や桃色猿みたいな古代から居る作者との間にある埋めがたい差よね

492 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:36:55 ID:iTT72TWY





                  __ -――- _
                   /二二二二二二ニ> 、
                     〈ニニニニニニニニニニ=ヽ
               , '" ̄ ̄`""''<ニニニニニニ',
              /: : :/: : : : : : /: : : : : i"<二ニ/
            ,.: : : : : ,: : : : : : :/: : : : : : !: ; ; !` -ヽ
             /: : : : : ; : : : : : :.;: : : : : :/!: : :.!: : :ハ
           ,`"‐: : :.!: : : : : : :l: : : :./‐ 、: : :l: : : : :!',     取り敢えずですね。
            /    lヽ: : : : : /: /'ヽゝ: l: : ;!: : : : :}: 、    貼り付けるだけなら、センスや元のAA数、
          ,  /   ; ,{: : : : : ィ: : : : : `: |: :ハ.; : : : ': : :     或いは文章に合うように。
.            ,  ,    ! , 丶: : /',l: : : : : : : :.l.{ヾ: : : /: : : ',
               ',   `: ':_:{: : : 、:_: : : ':{:,:!: : /: : : : :}   或いはAAに合うように文章をくっつける。
        /  .:'   ノハ     l、 ̄ -`- ― 、:j_': : :-‐┘   その工程のうちの一つなだけです。
         ,..-―-...、f::{::::! l  l:.>  / - .、`)';./
       , /::::::::::::::::::V,ヽ:::::, ! .!:::::)ヽ'  ー' l/,イ'
.      /.'/:::::::::::::::::::::::V/ヽ::, ', !::':/'   .ト'/ {         要は、画面情報を確固たるものにすればいい。
     .' ./::::::::::::::::::::::::::::V/,ハ::, /::f:::ヽ`ヽ .ノ '.!  l
.      ,::::::::::::::::::::::::::::::::::V/ハ:ヽ.!:/:::/::::/:ヽ !  |
.   '  i::::::;::::::::::::::::::::::::::::::}//}:::::{:!:/::/::::::::::),  ',
  /   .l::::/::::::::::::ヽ::::::::::::::j'////>、ヽ:::-=::ヽ:.,  .!

493 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:39:23 ID:iTT72TWY





             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,     また、台詞や空白、
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,    文章のみにして『AAを貼らない』
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/zfテ=ミ. . V.. . .lィ===ミ }. .l. . . . . ,    演出も、無地的な手法の一つです。
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l弋_:ツノ. . . V. . . 廴ソノ l. .l. . . . . l
          l\. . l. . . V. . . . l ` ̄. . . . . . .V. . .i. . ノ.l. .l. . . . . .}
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . . V. ヘ  i /. . . ./    場合によって貼らない選択肢も存在します。
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .'. . \ヘ./ /. . ./
          l     l     \. . . . . . . ., -、. . ..>V/ l. ./
          l     ,     ト| `  _ . _`゙´_ ./___ .ノ
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\

494 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:42:25 ID:iTT72TWY





                  __ -――- _
                   /二二二二二二ニ> 、
                     〈ニニニニニニニニニニ=ヽ
               , '" ̄ ̄`""''<ニニニニニニ',
              /: : :/: : : : : : /: : : : : i"<二ニ/
            ,.: : : : : ,: : : : : : :/: : : : : : !: ; ; !` -ヽ
             /: : : : : ; : : : : : :.;: : : : : :/!: : :.!: : :ハ
           ,`"‐: : :.!: : : : : : :l: : : :./‐ 、: : :l: : : : :!',     で、AA合成になるとですが。
            /    lヽ: : : : : /: /'ヽゝ: l: : ;!: : : : :}: 、
          ,  /   ; ,{: : : : : ィ: : : : : `: |: :ハ.; : : : ': : :    さっきから散々言ってますが、
.            ,  ,    ! , 丶: : /',l: : : : : : : :.l.{ヾ: : : /: : : ',    作業環境や、楽できるところを楽にしましょう。
               ',   `: ':_:{: : : 、:_: : : ':{:,:!: : /: : : : :}
        /  .:'   ノハ     l、 ̄ -`- ― 、:j_': : :-‐┘
         ,..-―-...、f::{::::! l  l:.>  / - .、`)';./         Orinrinの標準機能、及び顔EditのTextBoxによる
       , /::::::::::::::::::V,ヽ:::::, ! .!:::::)ヽ'  ー' l/,イ'         『ズレなし貼り付け』。
.      /.'/:::::::::::::::::::::::V/ヽ::, ', !::':/'   .ト'/ {
     .' ./::::::::::::::::::::::::::::V/,ハ::, /::f:::ヽ`ヽ .ノ '.!  l         『渡世AA人』ツールによるAA部分抽出を組み合わせるだけでも、
.      ,::::::::::::::::::::::::::::::::::V/ハ:ヽ.!:/:::/::::/:ヽ !  |         だいぶこの手の難易度は下がります。
.   '  i::::::;::::::::::::::::::::::::::::::}//}:::::{:!:/::/::::::::::),  ',
  /   .l::::/::::::::::::ヽ::::::::::::::j'////>、ヽ:::-=::ヽ:.,  .!

495 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:44:47 ID:iTT72TWY





             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/zfテ=ミ. . V.. . .lィ===ミ }. .l. . . . . ,    で、そこから派生するのが
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l弋_:ツノ. . . V. . . 廴ソノ l. .l. . . . . l    『どのような改変意図があるか』。
          l\. . l. . . V. . . . l ` ̄. . . . . . .V. . .i. . ノ.l. .l. . . . . .}
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . . V. ヘ  i /. . . ./
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .'. . \ヘ./ /. . ./
          l     l     \. . . . . . . . . . .. . ..>V/ l. ./        機械を魔改造する、銃を持っていないキャラに
          l     ,     ト| `  _ . _ ⌒_ /___ .ノ        銃をつける、表情を変える、などなど。
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l         往々にして目的が存在するものです。
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\
         /_, -=≦ニ   l    l 人  /ゝr '   _ \
          -=< >ニ    l   l        `T , '  _ ヽ\- 、
     /     -=< >ニ   l    l         lゝ-´ }   l  ヽ
     /      -=<>ニ ニ l,   l ┬── ┬─ l  l/     l   l
           -=<>ニVニl   lニ|ニ ○ニ lニニ l  `     l   l
   /      l::.  -=<>ニ V   lニ|ニ ○ニ |ニニ八       l   l

496 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:46:36 ID:iTT72TWY





三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三

                                   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
                                    |::     __     ::|
        ///////////////////////////////......|:     / _  \   ::|
          //////////////////////////////.ハ.....|::    | ,:´::::: `:, |    ::|
         ,'/////////////////////∧<///////i. |::    | 、:::::::::::ノ |    ::|
        ,'///////////////////////∧ ` <ハゞj . |:     \ ゙' ‐ " /   ::|
.      {//////////i`<///////////∧ z‐┐  i. |::      ̄ ̄     ::|
       r/////////∧  `ゝ    ̄/ ̄イリ /  ,'_.. \__ __ ___/
       r/////////∧      / イツイ /  /; ; ; ;..| :::: [::|      |::] :::: |...
..... ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\...`</∧     /_.. -‐ ´  ,; ; ; ; ; ;:|__..::|      |::..__|.; ;\
    __     ::| -‐__       ̄     ..; ; ; ;. / ̄Y´:|ー ─‐ '| ̄ ̄\.; ; ; \
 / _  \   ::|_z-ゝトツ ´i  、      , '; ; ; ; ;/   .::| :| :::::::::::::: |::.:..  ..::| .>.; ∧
...| ,:´::::: `:, |    ::|.ゝ,____/   `     イ; ; ; ; ; ;|    ..::>‐| :::::::::::::: |─  .:く   `i ハ
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三




                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\      例えば『銃をもたせる』改変例としては、
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___    自分でも使用したこの霧氷さんのAAを
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\   例に上げましょうか。
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :   二丁拳銃ですね。
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////

497 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:50:06 ID:iTT72TWY





三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
        ///////////////////////////////  Y
          //////////////////////////////.ハ  }
         ,'/////////////////////∧<///////i  j         ※元AA
        ,'///////////////////////∧ ` <ハゞj /
        {//////////i`<///////////∧ z‐┐  i´
       r/////////∧  `ゝ    ̄/ ̄イリ /  ,'_. ---‐‐‐‐‐‐--   .
       r/////////∧      / イツイ /  /; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ; `ヽ
       リ///∧ `</∧     /_.. -‐ ´  ,; ; ; ; ; ;./ ̄ ̄`"ヽ; ; ; ; ; ; ; ; ;\
        |////∧-‐__       ̄   イ ..; ; ; ; ; ; Y        }ー‐‐‐- .; ; ; \
        j.i\∨ _z-ゝトツ ´i  、    // , '; ; ; ; ; ; ;圦         ソ     `>.; ∧
       /′ `ゝゝ,____/   ` _.//イ; ; ; ; ; ; ; ; ; ;.`i、     /        `i ハ
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三

                         +

三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
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            /       |::::.... ,,::;'¨     ..:.:.::::::::::|::     __     ::|
         ((____  |::::::...'¨    ..:::.:::::::::::::::::::|:     / _  \   ::|
            ̄ ̄     ゙、:::...       ..::.:::::::::::::::|::    | ,:´::::: `:, |    ::|   ←※この銃を持ってくる
                     \          .,;;:.::::|::    | 、:::::::::::ノ |    ::|
                      \_., v-、       |:     \ ゙' ‐ " /   ::|
                      く ̄ ̄\  ̄´     .,.,:;:|::      ̄ ̄     ::|
                       \:::::::::: >── ;:;:;:;:;:;:;\__ __ ___/
                       /\/:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:/| :::: [::|      |::] :::: | 
                     /: : : : \ :;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/ :|__..::|      |::..__|
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: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.:.:::Υ._:_: .:|    ..::>‐| :::::::::::::: |─  .:く
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .::.:.にlス: : : :\__〈 .::ー── '::.    .:|
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :八: : : : : : : : : .;ヽ...:.:::::::::::::::.:....  _.:∧
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .::.:./;:;:;:\___ノ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .:ヽ:::|
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三

498 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:52:35 ID:iTT72TWY





                      _--――- _
                       jニニニニニニニ>、
                    <ニニニニニニニニニヽ
                     /': :.`<ニニニニニニニニ{
                     /:/: :': : : ': :`:,<二二二二>'"、
                 ヽ/: /: : :/: : ,イ:l: : : ̄i、 ̄:!: : : :.': ヽ
                  〉:.': : :.': : /_:l: : : : l: V: :i : : : : ': :{     まぁ途中で口消したりなんかしてますが、
                ,'l: :!: : :.!: :/‐-、: !: : : :l: :.V: l: : : : : ; :.\   そのどれもが先ほど言った道具で
                     /ヽ:l: : :.l: ;代ツ`: !: : : l:_; :V:.!: : : : : ; : .ノ   できる過程を有しています。
               / .! l\: l: l: : : : : : :l: : :.!、ツl: l: : : :.l: :/
                   , l .l .!.  Tー、: : : : : :,:l: : l: : : l: !: : : / '     詳しいやり方の調べ方は
                  , .l | l  .|ト .\ヽ: : _: !: :!: :イ: :l :/ i !  ,     ここでは記しませんが、これだけなら
               , ,  .! !,   l! \ヽ: :_:ヽ:.! :.!: イ ,! !,      『ちょうど良さそう』という観点だけで出来うるものです。
                 '/. l !.l l   l .l     ´;  '.,l j  / ハ.l ,   ,
              ' .l  l ',ハ  l.ノ,へ__j⌒ー`ィヽ! , /  'l ,
                 ; _ ...-,:ィハ .!::::::::::::::::l:::::///:;  /:::ヽ ! ,   '    ただ、ここまで触れずに居た他の要素―――
              ,./:::::::///::::, !:::::::::::::::::::///:/ .,:':::::::::l  l, ,    ,
             ,::::::::///__l .!___///{/ ./:::::::::::::!  l',    ,ー、
               ::::::::j/、乂 .! !{ }./ /ノ//./ /:::::::::::::::l   } ! ,    マヽ  ,.‐- ._
             ,:::::::////\ } l ,. イ///// /:::::::::::::::::;  , j   ,    マヘl  ._//\
            ,::::::::!//////,'/////////, ./:::::::::::::::::/  /.ノ   ,   マ ヽ/! \//}

499 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:55:29 ID:iTT72TWY





                  ´ニニニニ才^'、________
              /ニニ,.。s≦ニ{器}ニニア゚
             _j≧=≦ニニニニニニア゚\ __
           /{薔}ニ{薔}ニ{薔}ニニ=‐ ''. . . . . .ヽ \_
             ア゚^ア'' ‐=ニニ=- '' ~. . . . `、. . . . . .}i : :¨\__
          /. . ./ . . . . '. . . . . . . . . .゚,. . . `,. . i⌒∨: : : : ¨i}___
            〈 . . .゚. ,゙ . . i{ . . . . . . {l___. .゚,. . . .゚, .jl   ∨ : : : : ⌒^\
          ヽ. i .i{. . __l{__. . . . .´{l \. .゚,.r'⌒´    ' : : : : : : : : : i}___     『戦闘のための迫力、臨場感を出す』
             人{ .l{. . .{.l{ '.、. . . .斗筏弐」{l   ,    i___: : : : : : : :´⌒\    改変ともなると、また別の観点が
             i{`l{、_._lrf愆ア 、. .{~^^´_ノ}         l'//\__.: : : : : : : : :   強いられるのでしょう。
.             八il{   込ー---\{'゙´  从,   }     l//////\: : : : : : :
              从  V公。,  - '  ィ^'l}   }     l////////}__.: : : : :
               ゚, 、  V/从≧= 升_ ノi}   }__   l//////////}.: .: : :   この時となると、先の
                }小, ∨-‐r{⌒i^{⌒_j}   }  ~¨寸'////////}.: .: : :   『使いたいAAがどのmltにあるか分からない』
                } ハ ∨ j{l{⌒^゙^´ ,   ,     ∨'///////\: : :   という問題のストレス性が地味に深刻です。
              , /  ,} i} j{l{    _/  /      }V ////////{ : :   まず作業環境を探ろう。約束です。
                //  /i} l}j{l{⌒i^i⌒7   /〕      } ∨///////,} : :
            //  / il} l}ニ\i__i/゙   ゙ニ{    ,   ,  V///////\
.            //  ,j{ il} l}ニニニニ{  ニ〈^'ー '゙   〉  ∨////////
            //  /j{ 从 {二二二ニ{   二}        {i   V ///////
         //  / j{  {=ヾニニニニ人 {二}        {l    ∨//////

500 : ◆sl9IgNXHpU:2015/06/24(水) 15:58:11 ID:iTT72TWY





             /< ^Y⌒Y^Y⌒Y^Y{辷}}辷彡'ハ
             /_ 、 ` -= _辷彡气辷乂乂ノ乂ノ/ハ
            //. ./ `  _   =-   __  -=   〉
          /./. /. . ./. . . . . . =- __       _/ハ',
         /. . .l. .l. . . l. . . . . . . . . . ./. . ト __ イ. . . . . }.'.,
       /. . . . l. ..l. . . |. . . . . . . . . ./ V. . . . l. . \. . . . .l. . .,     無論、これまでのように、
       \. . . ..l. . l. . . |. . . . . . . . ./. . .V. . . .l\. .ヽ. . . .|. . . ,     文章に挿絵のようにAAを挟むというのなら、
         , . l. . .l. . . |. . . . . . . /‐‐- V. . . i--‐\.V. .l. . . .'.,    極論無視しても構わない要素です。
          ', .l. . ..|. . . l. . . . . .l/zfテ=ミ. . V.. . .lィ===ミ }. .l. . . . .
          'l. . . .l. . . {. . . . . .l弋_:ツノ. . . V. . . 廴ソノ l. .l. . . . . l
          l\. . l. . . V. . . . l ` ̄. . . . . . .V. . .i. . ノ.l. .l. . . . . .}   ただ、例をあげますと、
          ;  \.l. . . .V. . . .l. . . . . . . . . . . V. ヘ  i /. . . ./    棺桶さんや武蔵さん、クウガさん等の戦闘描写は
              `  -- 、. l. . . . . . . . . .'. . \ヘ./ /. . ./     非常に臨場感が有ったりして、
          l     l     \. . . . . . . ., -、. . ..>V/ l. ./       憧れません?
          l     ,     ト| `  _ . _`゙´_ ./___ .ノ
               ',    l- 、 =-  _, イミ>   l        まぁ憧れますよね(確信)
          ,       l    l 人__ノ⌒\__)r -- 、 l
          /     _ -ヘ    l  l    /_ -> --\
         /_, -=≦ニ   l    l 人  /ゝr '   _ \

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